ラリーストGoriの「男は黙って後輪駆動」

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05全日本北海道にてアホ~な私

昨年は初めて北海道を走りましたが、とても良い経験になりました。

何つっても、平均速度がめちゃんこ高い!!
僕のEPは4速クロスですがノーマルの5速に何度も入りました。
3速4速多様のコーナーばかりで、そりゃ速いっちゅうの。

高速コース好きの僕もさすがにビビリました。
(すぐ慣れたけどね)
TAKATAの高速Sがつづいて、且つ幅員が1/3&ブラインドコーナーになった感じです。
タイヤ1本分アウトにずれると、そのままがけ下にサヨウナラです。
違う意味で楽になれます。(笑)そんな感じでインテのU原さんは、景気良くえらいこと下まで落ちてもうすぐで楽になりそうだったみたい。

で、僕らは結局終盤は前後とタイムが離れた単独5位だったけど、気は抜けない。

ここで、リタイヤした日にゃあ、何のためにこんな遠くまで来たのかわからない。

このラリーでは、WRCでも使った名物のウオータースプラッシュ(陸別ジャパンと言うらしい)があったんだけど、そこの手前はストレートでスピードが乗ります。陸別ジャパンはギャップがひどいので、飛んでしまいます。すぐ先には右のきついコーナーがあって結構危険です。
1回目の走行で、ギャップがひどく危険なことがわかったので、最終SSでも通る陸別ジャパンは、I藤さんと相談して抑えて走ることにしました。
で、最終SSをスタートしましたが、陸別ジャパンに差し掛かかる前に、ギャラリーがすごく増えていることに気が付いた。

ギャラリーが見えた瞬間、僕の心のリミッターが外れました。(笑)

抑えて入るはずの陸別ジャパンを全開で斜め気味に進入(多分、100キロ近く出てたと思う)、派手に水しぶきを上げて、パイーンと気持ちよくジャンプ!!

飛んで悦に入ってたけど、0.02秒後に気が付いた。
「やばっ、すぐコーナーがあるんだった!」

着地するまで数メートル、ブレーキがかかるようになるまで更に数10メートル、勝手に右に車が向きを変えてそのまま横滑り。
20mぐらい横滑りしてスピン!!
この間、真剣にひっくり返るかと思い&これでひっくり返ったら、S山さん、Rつさん、嫁さんに合わす顔がない!!と、違う意味でビビリました。
スピンして止まった際、ギャラリーを見たら、みんな大喜び!

「お客様は神様です。喜んでいただけて光栄です。」

でも、SS終了後にI籐さんに
「あんた、あんだけ抑えると自分で言ってたのに、どこが、抑えるやねん!!」
と、怒られてしまいました。

「いやあ、ギャラリーがいたので方針変更しました。」
と、僕が言うと、MAX呆れられました。

こんな私が言うのもなんですが、ラリーは完走して何ぼです!!
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by rallying-gori | 2006-03-31 23:08

SS中にすること

ラリーのSSは、ドライバー、コドライバーともに真剣です。
一つ間違えば大怪我するし、ライバルに負けちゃうし。
でも、意外とアホーなことをしてたりします。
ちなみに私のアホーをご紹介。

・ギャラリーは神様です。その1
白いEPでてっぺんラリーに出た時、SSにギャラリーが結構いました。
ギャラリーのいるところ、すなわち、結構やばい所が多いわけですが、そこを真剣に走って余裕が無いのが当たり前です。でも、ギャラリーには面白くない。そこで私は考えた。
「ギャラリーがいるところでは、手を振るぞ!!」と。
あちらこちらで、手を振りまくりです。しかも、目線を合わせて。
そのラリーはインディのM下さんにナビしてもらっていたが、二人そろって手を振りながら走ってる。さすがにM下さんも、私の行動に呆れてました。
「あんたほど、本気のSS中に手を振る人はいないと。」
M下さん、それはゴリにとって最上級のほめ言葉です。

・ギャラリーは神様です。その2
アホーな私、実は全日本のSS中でも手を振っています。
だって、自分たちを見に、わざわざお金を払ってきてるんだもの。
たまに、ホーンなんか鳴らしてみたりしてます。

・カメラマンは好きです。
去年、CCNさんのダートラに賞典外ででましたが、コースを気持ち良くドリフトってると、なんとバンクの内側にカメラマンがいるではないか!!当然、カメラマンに、わかるようにピース!!
後に、CCNさんのご好意で画像をいただきましたら、バッチリ写ってました。ピードリが。
でも、グローブの手のひら側がグレーだったので、あんまり目立たなかった。(涙)

・ギャラリーは神様です。その3
その後、グローブが破れたんでどれにしようか迷ってましたが、やっと決まって選んだ最大のポイントは、手のひら部分が白いこと。
何でかというと、手を振った時に目立つから←私、ほんまにアホー。

そういえば、全日本の北海道でもアホーだったことを思い出したので、明日、ブログります。
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by rallying-gori | 2006-03-30 23:17

ラリーってどんな感じ?その4

今回は、セレモニアルスタート&リエゾン区間です。

セレモニアルスタートは、ラリーならではのスタート方法です。
いきなり、よーいドンではありません。

簡単に言えばスタートゲートやスタートランプから、それぞれの選手、車の紹介を受けて、ギャラリーの中をゆっくりとスタートします。本当の全開走行のスタートは各スペシャルステージ(SS)の前になります。

このスタートゲートに並ぶとスターになったようで「いい気分」です。(笑)

全日本ラリーのひえつきは近所の皆さんが集まってきて、ゆっくり走りながらハイタッチなんかしました。
でも、必ずしもゲートなどがあるわけではなく、僕の好きな「てっぺんラリー」では普通の下町の民家の前からスタートしました。(オフィシャルの方のアナウンスはハンドマイクでした。)
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リエゾン区間は、いわゆるSSのつなぎ区間です。
閉鎖されていない一般公道を走るので、道路交通法を守ってドライブ状態です。
当然、ラリー車は目立つので、行儀の悪い運転はご法度です。暴走族と勘違いされてしまいますんで。
てっぺんラリーでは、ちびっ子や、おじいちゃんおばあちゃんが手を振ってくれます。
皆さんは、僕たちをプロだと思ってますから、もちろん手を振り替えします。
シカトなんかもってのほかです。

僕は、ついでにホーンを鳴らしたりして、出来るだけ喜んでもらうようにしてます。
そんなこんなで目指すSSへ移動となります。

次回は、スペシャルステージ(SS)について、コメントしてみます。
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by rallying-gori | 2006-03-29 22:52

はぁぁ、やれんわい。

山口市内って夜になるとバスの本数が余り無いんです。
仕事が遅くなると、歩いて帰るはめになるので、バス停の時刻表は要チェックです。
今日はいつも乗るバスに乗れなかったので、会社の近所で買い物をして時間を潰す事にしたんだけど、一応スーパーの近くのバス停に行って時間をチェック。
確認の後に、スーパーで、しこたま重たいものを買い物をしました。
2リットルの水、1リットルの野菜ジュース、パスタ、ソース、きゅうりetc
たぶん4キロ近くあったと思います。

ちゃんとチェックどおりにバス停でバスを待ってたら、長距離バスが来ました。
この長距離バスは自分が下りる一つ手前が終点でめったに通りません。
ちゃんと停留所に止まったけど、普通の路線バスじゃないので乗りません。

そのバスが停留所を出発していったけど、そのバスに何故かK子ちゃんとY村さんが乗っている。彼女らは僕が降りる停留所のはるか先が行き先なのに・・・。

?????????
どういうこと??
?????????

よくよく時刻表を見てみると、自分がチェックした時刻表には、今乗り損ねたバスの時間が書いてあったのです。
次のバスは30分以上来ません。

「やられたばい。。」

まあ、家までは2キロ半ぐらいで歩いて帰れるので、「しゃあないな」と思いつつ、真っ暗な道を帰ることにしたけど、こんなときに限って重たい買い物もってました。

5分位歩いていたら、後ろからバスの音が・・・。
JRのバスが僕の横を通過していきます。

「あっ、そういえばJRのバスもあったんだった。。」

そう、ここは防長バスとJRバスが走ってるのを忘れてました。

「さっきのバス停で待ってれば、あれに乗れてたわ。。」
余計情けなくなってきた。

また、こんな日に限って寒い。
10分歩いていたら、今度は雨が降ってきた。

「こりゃ、身から出た錆、じゃなくって、泣きっ面に蜂だわ。」

30分かけてようやく家に着きました。
帰って、買い物を出してるとスーパーの袋が破れてる。
途中で袋がちぎれなくて良かったあ。

買い物がバラけてたら、多分暴れてたわ。(笑)
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by rallying-gori | 2006-03-28 22:58 | 日常のつぶやき

真剣ドライブ?

今日は仕事で萩市へ行きました。
萩市までは山口市から40~50分位かかります。
この道中が、眠い眠い。
国道は気持ちよく走るとアベレージスピード100キロを超えてしまい、お縄になってしまうので周りの流れよりちょっと遅く走ります。だからぼーっとして走るので眠たい。
流れより遅く走るもんだから、おばちゃんや、トラックにあおられて、終いには抜かれちゃいます。
おばちゃんにあおられ、追い越されざま睨まれる全日本ラリードライバーここにあり(笑)
おーこわ。皆さん手加減して走りましょう。

ちなみに萩市へ行くにはショートカットの山道があり、いつも利用しています。
ここは低速と高速のコーナーがバランスよくあるので、練習してます。
とはいっても、暴走ではないよ(たぶん)
会社の車は当然足がノーマルなのでロール、ピッチングが大きい。
タイヤも65扁平なのでブッシュのたわみも含めで機敏ではありません。
そんな車をスムーズにハンドルを切らずに4つのタイヤをちゃんと使いながら(感じながら)走る練習をしてます。
タイミングを合わすのは結構難しいんだよね。
ハンドルをスッと切り、角度を一発で決めて切り足し、切り戻しなしにするんだけど、うまくいくとハンドルをほとんど切らずに自然なコーナリングフォースが生まれます。
このイメージを忘れないように日々練習ぢゃ。
(なんか、Uっちゃんのブログ http://kuromori.blog19.fc2.com/ みたいな内容だな。)

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by rallying-gori | 2006-03-28 00:00 | 日常のつぶやき

SS前は・・・

ラリーって、一台ずつ走るからか、みんな仲が良いです。
SSのTC前で、みんなずらっと車が並ぶわけですが、結構みんな笑顔で会話しています。
お互いの腹の探りあいすることもあれば、各SSの感想や、ラリーとは全然関係ない話とか。

でも、やっぱり何気にライバルのタイヤのチェックとかしてます。

「おっ、良い磨耗の仕方してる。調子が良いらしい。」
「これはグリップしてないみたい。次のSSでは無理しなくても引き離せる。」
とか。

走る順番が近づくと、みんな決まりごとのように、立ちションに行きます。(笑)
やはり、緊張するからでしょうか?

僕はSSスタート前に、前ゼッケンの走りを確認し(と、言っても1コーナーしか見えませんが。)緊張をほぐす&気合を入れるため、「うぉっしゃ!!」と大声で叫びます。
で、I籐さんとテンションを上げるわけですが、はたから見ると???でしょうね。

あと、「あくまでクールなセバスチャン・ローブ走法」などと、ほざきながらスタートします。

やっぱ走る前は「負けること」、「走ること」の恐怖が襲ってくるので、クールになるよう暗示を自分に掛けます。

人それぞれ勝負の前に何かをすると思いますが、皆さんは如何ですか?
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by rallying-gori | 2006-03-26 20:27

ラリーってどんな感じ?その3

今回は、TC(TimeControl)ラリーについて説明します。

WRC(世界ラリー選手権)と同様の競技の進め方なので、今からどんどん広がっていくことになると思いますが、一般的には以下のような構成になっています。
① レッキ
② セレモニアルスタート
③ リエゾンと各スペシャルステージ
④ サービス
⑤ 再度、③の後、ゴール
という流れになります。

まず、①のレッキについて
これはスペシャルステージ(以下SS)と言う競技走行区間の下見のための走行です。
日本のラリーでは一般的に各SSに2回のレッキをすることが多いです。
レッキは練習走行ではないので、スピード制限があり、ゆっくり走らなければいけません。
レッキでの作業ですが、ただ漫然とコースを下見するのではなく、すべてのコーナーや道路状況、ライン取りをドライバーとコドライバー(ナビゲーター)が打ち合わせをしながらノートに書き取っていきます。このノートをペースノートと言います。
1回目で書き取ったペースノートを2回目のレッキで、Coドライバーが読み上げます。
読み上げた内容をドライバーが細かく修正してコドライバーに伝え、精度の高いペースノートを一緒に作ります。
ペースノートはドライバー主体で作成していきますので、それを信じて全開走行が出来るわけです。
(ほとんどの方は、Coドライバーが作成していると勘違いされているようです。だから、Coドライバーの言っていることを信じて全開走行するなんてありえないと思っているみたいですね)

ここで、ペースノートについてですが、とても奥が深いので詳しく知りたい方やノウハウは直接僕が伝授しますのでいつでも声を掛けてください。(笑)

ざっと御説明しますと、ペースノート走行は、すなわちレーダー走行です。
次々に現れるコーナーや直線などを、あらかじめCoドライバーに読み上げてもらうことにより、スムーズに無駄なく、リスクを最小限にして速く走ることが出来ます。
Coドライバーとのコンビネーションがうまくいくと、最高の走り&とても一体感があり充実感いっぱいです。
僕は、岡山の有名(?)なT代さんに手取り足取り伝授していただき、その後はI籐さんと改良&息が合うように幾度となく練習や打ち合わせをしました。

で、ノートの内容ですが、写実型と記号型の2通りに分かれます。

写実型は、見える状況をそのままノートにするので、記録がとても大変です。
例)ガードレールの切れ目からブレーキして、右にちょっと曲がった後に、切り株があるところをちょっとインを外して左にだらっと曲がって・・・。などなど。
3キロ程度のSSでもノート何10ページになります。

記号型は、曲がりの角度、右左、直線の距離、路面状況を記号で表す方法です。
曲がりの角度は数字の大小で表します。例えば1から6までの数字で一番きついコーナーを1、一番ゆるいコーナーを6として、曲がり度合いを判断します。
記号型の場合
ノートには「2R+3L 50 6L KI」ってな感じで書いてあります。
読み方は、「ツーライト アンド スリーレフト 50 シックスレフト キープイン」
意味は、「結構きつい右コーナーの次にちょっときつい左コーナーがあって、50メートルの直線の後にゆるい左コーナーをイン側をキープして走る」

また、長くなってきたので続きは次回にします。。
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by rallying-gori | 2006-03-25 12:05

意外な一面

ラリーバカの私、実は「花好き」なんです。
容姿は自称20代後半(?)の普通のサラリーマンなので花とは縁が無さそうですが。
今の本番で使うヘルメットもUっちゃんに、花を入れてね、とオーダーをした位。

昨日も、仕事で外出した際、帰り道の途中にバラの花の生産者直売のところがあるので花を買って帰りました。
結構、顔を出しているので、従業員のお兄さんに完全に覚えられていて、とっても仲良しです。
そこそこ花を買って会社に帰ったは良いけど、置く場所が無い。
とりあえず、給湯室に置くことにしました。
でも、そこは人の出入りが多いのでやっぱり目に付くらしく、帰宅の際、花を抱えていたら、女性のF谷さんとK子ちゃんが声をかけてきました。

F谷さんとK子ちゃん   「奥さんのために買ったん?」
ゴリ              「それもあるけど、自分のためにも買ったんよ」
F谷さんとK子ちゃん   「へ~?そうなの?」
ゴリ              「こう見えて(どう見えて?)、花好きじゃけえね」
どうやら、僕の意外な一面だと思ったみたい。
K子ちゃんには、「メルヘンチックなんだね」と言われ、確かにそうかも・・・と妙に納得。

女性は多数が花を贈られることが好きなので、世の男性諸君は誕生日や何かの記念日に彼女、奥さんに花を贈るとポイント大幅アップよ!!
彼女がいない人は、自分の癒し(慰め?)のために花を買ってはいかが?
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by rallying-gori | 2006-03-24 00:11 | 日常のつぶやき

インターコム その2

昨日、バスに乗ってふと思い出した。

最近、バスの運転手もCSの為にインターコムのようなマイクを付けているよね。
「車が動きます。」や「次、○○町 停車します。」とか言ってる。

でも、気になったことアリ。
あれ、本人が意識しなくてもマイクで音を拾うので??なことも聞こえる。
怖いのは
「チッ!」という舌打ち。
あんた、舌打ちなんかされた日にゃあバスに乗っているほうは怖いっちゅうの!

さらに
「ハァハァ」と吐息が聞こえる人。
おいおい、しゃあないんかい、気を失うんじゃないだろうねぇ。

最後に、ブツブツと一人事いう人。
違う意味で怖いです。

ちなみにJアンはラリー中にてんぱった時、インターコムを付けているのを忘れて激しく一人事を言います。

「えーっと、道のりは、時間×速さだから・・・」とか「落ち着け!落ち着け!」などなど。

後者は、私に言われているのかと思って、
「ワシャあ、十分に落ちついとるけど。」
と、言ってみても反応が無い。

なんじゃい!一人事かい!

そんなこんなでラリー始めた頃からとても楽しかった!

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by rallying-gori | 2006-03-22 22:39 | 日常のつぶやき

ライバル!

モータースポーツ始めたころから今現在まで自分のライバルっているよね。

僕は、Uっちゃんがライバル(僕が勝手に思ってるだけ)なんですが、うちのクラブにもライバルの関係がありました。
それは、AニキとO田さん。

2人はクラブに入る前からのライバル関係で、互いに競い合って今があります。
ただ、事情があってO田さんが長期お休みしていたため、Aニキも気合が入らなかったみたい。
そこで一昨年O田さんが復活したため、Aニキに火がついた!
この二人、練習会でもバリバリ意識しているので、負けたら勝つまでお互い走ってマス。

ただ、AニキとO田さんが同乗走行すると意識しすぎて必ず何かが起きます。
刺さったり、落ちたり。(笑)
さらに、S家さんが加わったため3人の争いは激化しております。
はたから見てて、とても面白い!

今年からはAニキがラリーへと転向したのでO田さんとの直接対決は少なくなりそう。
ただ、O田さんにはI上さんがこの冬で新たにパワーアップしたため新たなるライバルとなった模様。
AニキはラリーでS家さんと直接対決となり気合十分、S家さんはコッソリ練習しているみたい。
この4名、今年は間違いなく飛躍しますね。

みんなの今年の結果が楽しみです。
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by rallying-gori | 2006-03-21 17:38



ラリーなどモータースポーツや日常の出来事をつづります
ラリードライバーやってます。
速さはもちろん、ギャラリーウケする走りを信条としてます。
特技は、カメラ目線走行(笑)

航空祭巡り、鉄馬でツーリング、読書、音楽鑑賞にもはまってます。

ちなみに「お世話になってるクラブはココ
ラリークラブ広島 (RCH)
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